DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の評判・口コミ

DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は、ITエンジニア就職・転職を目標にプログラミングを本気で学びたい人向けの転職支援付きプログラミングスクール。Ruby・Ruby on RailsのWEB開発やAI・機械学習のスキルを学び、未経験でも卒業後にITエンジニアとして転職できるスクールと口コミでも評判です。

独自の学習方法や講師の丁寧な質問対応などの学習サポートにより、DIVE INTO CODEでは未経験でも開発現場で通用するプログラミングスキルを学べると評判が良く、実際に卒業生の有名企業への就職実績も豊富。

このページではWEB・機械学習エンジニア転職を目指し、プログラミングスキルを習得したい方におすすめのDIVE INTO CODEについて、利用メリットや各コースで学べる内容・受講料金、デメリットなどを、実際の利用者やエンジニアによる評判・口コミとあわせて紹介します!

目次

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)とは

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は、独学や他のプログラミングスクールで挫折した人でも、未経験から実務レベルのWEBエンジニアや機械学習エンジニアを目指せると評判のスクール。Ruby・Ruby on RailsのWEB開発やAI・機械学習を勉強でき、東京・渋谷の教室で対面、またオンライン受講も可能(パートタイムのみ)です。

※2020年9月現在、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、フルタイムでも「緊急体制によるオンライン運営」が行われていますが段階的に解除の予定。

独自のテキストと実践的な学習法で効果的にプログラミングスキルを学び、ITエンジニアに必要な自分で考え、開発し、問題の解決能力を学べるのがDIVE INTO CODEの特徴。特に完全オリジナルのアプリケーション開発体験、ポートフォリオ作成が評判で、就職・転職サポートも充実したDIVE INTO CODEはエンジニア転職希望者におすすめのスクールです。

Rails技術者認定試験を運営するRubyアソシエーション、また人気上昇中のPythonエンジニアの資格試験を行う一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会の認定スクールの点も、DIVE INTO CODEは質の高いプログラミングスクールと言えます。

プログラミングスクール運営会社・株式会社DIVE INTO CODEについて

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の運営企業・株式株式会社DIVE INTO CODEは、プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」とオンライン学習サービス「DIVER」のテクノロジー教育事業に加え、現役エンジニアとエンジニア候補生の人材紹介事業「DIVE INTO WORK」を行っています。

サービス名 DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)
運営会社 株式会社DIVE INTO CODE
所在地 東京都渋谷区円山町28番4号 大場ビルA館
事業内容 テクノロジー教育事業、人材紹介事業

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の良い評判・口コミ~利用メリットやおすすめ理由

独自のカリキュラムや学習サポートで、RubyやRuby on RailsのWEB開発、AI・機械学習のプログラミングスキル習得できると口コミの評判も良いプログラミングスクール・DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)。まず最初に、サービスの特徴や利用メリット、おすすめ理由を紹介します。

未経験でも受講可能!転職・就職で需要が高いWEB開発やAI・機械学習を学べるスクール

ITエンジニアとしての就職・転職で需要の高いWEB開発やAI・機械学習を勉強できるDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)。目的に合わせた3つのエンジニアコースがあり、チーム開発やオリジナルアプリケーション開発体験などの課題を含むカリキュラムで、開発現場で即戦力となれるプログラミングスキルの習得が可能と口コミでも評判で、独学で挫折した人や未経験者でも受講がおすすめのスクールです。

DIVE INTO CODEのWEBエンジニアコース(2プログラム)ではプログラミング基礎からRuby on RailsのWEBアプリケーション開発スキルを、機械学習エンジニアコースでは人気のPythonプログラミングや、機械学習の基礎から実装までを学びます。

WEBエンジニアコース・就職達成プログラム(フルタイム4ヶ月・パートタイム10ヶ月)

DIVE INTO CODEのWEBエンジニアコースの就業達成プログラムは、未経験からWEBエンジニア就職・転職を目指すコース。WEBプログラミングの基礎、RubyのWEBアプリケーション開発体験、チーム開発の手法を学び、卒業課題では就職・転職活動のポートフォリオに活用できるオリジナルアプリケーションを作成します。

カリキュラム修了までにWEBアプリケーションのモックアップ作成、デバッグ、AWS環境構築など、フロントエンド・バックエンドの開発を学習。最後のタームで実際に企業で使われる研修課題をチームで取り組み、実践的にWEB開発を学びます。DIVE INTO CODEの優秀な講師陣の指導で高いスキルが身につくと口コミでも評判のコースです。

受講期間はフルタイムで4ヶ月間、パートタイムの場合は10ヶ月間(平日夜と土日)で、学習時間は720時間。パートタイムはオンライン受講が可能です。

学べるITスキル:HTML、CSS、JavaScript、Ruby、Ruby on Rails、Vue.js、SQL、Git/GitHubなど

WEBエンジニアコース・ベーシックプログラム(パートタイム6ヶ月)

DIVE INTO CODEのWEBエンジニアコース・ベーシックプログラムはWEBプログラミングの基礎、RubyのWEBアプリケーション開発体験などWEB開発の知識を網羅的に学習。カリキュラム修了までにプログラミングの理解、WEBアプリケーションのモックアップ作成、デバッグなど、フロントエンドとバックエンド開発を学びます。

DIVE INTO CODEのWEBエンジニアコースのベーシックプログラムはパートタイムのみ。受講期間は6ヶ月間(平日夜と土日)で学習時間は378時間。平日昼間に仕事をしながらの受講も可能で、対面授業またはオンライン受講が可能です。

学べるITスキル:HTML、CSS、JavaScript、Ruby、Ruby on Rails、SQL、Git/GitHubなど

機械学習エンジニアコース・Pythonプログラミング(フルタイム3ヶ月)

一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会認定スクール・DIVE INTO CODEの機械学習エンジニアコースは、実務に通用するAI開発スキルと知識を学び、機械学習エンジニアとしての就職・転職を目的とするコース。Pythonプログラミング、数学、機械学習や深層学習のアルゴリズム、画像認識基礎・自然言語処理基礎などを学び、実務を想定したプロジェクトに取り組みます。

受講期間は事前学習1ヶ月間と本プログラム(学習時間600時間以上)3ヶ月間で、論文の読解と実装ができるレベルのスキル習得が可能。1つの課題に対し2日間で、ペアプログラミングとその開発発表を繰り返す、DIVE INTO CODE独自の学習法で集中的かつ効果的に学びます。

学べるITスキル:機械学習(教師あり学習、教師なし学習)、Kaggle、深層学習のアルゴリズム(DNN、RNN、CNN)、画像認識、自然言語処理、SQL、Docker、API構築など

DIVE INTO CODEの無料体験クラス・説明会の申し込みは公式サイトへ

実践的な学習カリキュラムが評判、開発現場で通用するスキルを習得可能

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の独自の学習カリキュラムは、未経験でも開発現場で通用するレベルのプログラミングスキルを習得可能と口コミでも評判。実践的な課題を通してITエンジニアに必要な問題解決能力を学べます。

実際の開発現場の声を取り入れ、新技術にも対応するため常にアップデートされるDIVE INTO CODEのテキストは、初心者にも分かりやすく、プログラミングの基礎から開発まで学習を効果的に進められます。卒業後も無制限で最新情報が反映されたテキストを閲覧できる点もメリット。

ITエンジニア就職・転職を目指すDIVE INTO CODEのフルタイム受講生は、カリキュラム修了までの4ヶ月間、毎日8時間から12時間の学習時間が必要で、他のプログラミングスクールと比較して課題の難易度も高めですが、受講生の意識が高いと口コミでも評判で本気でプログラミングを勉強したい人におすすめです。

卒業生のWEBアプリケーション開発スキルが高いとITエンジニアの口コミでも評判

卒業課題でオリジナルWEBプリケーション開発を体験できる点がDIVE INTO CODEのメリットで、受講生は自分で企画からサービス構築までを行い、講師がコードレビューなどでサポート、安心して課題に取り組める点もおすすめです。

アプリケーション開発に加えて卒業発表会もあり、自分が作成したWEBアプリをプレゼンし、参加者からのフィードバックやDIVE INTO CODE講師からのレビューが受けられる点も口コミで良い評判です。

またオリジナルWEBアプリケーション開発は自分のスキルを証明するポートフォリオとして、就職・転職活動時に活用可能な点もおすすめで、DIVE INTO CODE卒業生のオリジナルアプリを見た現役ITエンジニアから、開発スキルを高く評価する口コミもあります。

ペアプログラミングやチーム開発体験で、挫折しにくく効果的に勉強できる

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は授業や自分1人での自習以外に、2人が1つのコンピュータで協力してプログラミングを書くペアプログラミングを採用。他のプログラミングスクールにないDIVE INTO CODE独自の効果的な学習方法で、助け合いながら、1つの課題に対する違う考え方を学べます。

またDIVE INTO CODEのカリキュラムでは、多くの開発現場で実際に行われるGitHubを用いたチーム開発を体験でき、エンジニアに求められるコミュニケーション力を養える点も評判です。

またペアプログラミングやチーム開発を通して受講生同士の繋がりができ、挫折せず困難な課題にも取り組める点がDIVE INTO CODEのおすすめ理由であり、メリットです。

活発なコミュニティーも良い評判、モチベーションを維持しやすい

コミュニティー形成に注力するDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は、スクールの受講生や卒業生が繋がりやすいと口コミでも評判で、スクール主催のイベントや勉強会など、受講生やDIVE INTO CODE出身のエンジニアの交流機会が多く、刺激を受けてモチベーションを維持できる環境。DIVE INTO CODEではプログラミングスキルだけでなく、就職・転職後も長く付き合える仲間や、エンジニアのネットワークを獲得できる点もと口コミで良い評判です。

充実の学習環境・サポートも評判~質問に随時対応、土日の自習室利用も

学習で行き詰まった時もDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)ではチャットで随時質問が可能で、ビデオ通話による学習サポートも無制限と充実、オンラインの質問や課題サポートは営業日の10:00~21:30と長時間対応で、安心して勉強できる環境でスムーズに学習が進む点もメリット。

DIVE INTO CODEには自習室もあり、平日19:00~22:00(木曜休み)、 土日祝10:00~22:00に利用可能。常時待機するメンターが質問に対応、対面でも学習できる環境があります。

受講期間前、卒業後もオンライン教材の閲覧・自習室利用・イベント参加が可能

多くのプログラミングスクールで教材・テキストの閲覧は受講期間内のみですが、DIVE INTO CODEは卒業後も無制限でオンライン教材を閲覧できる点がメリット。内容は常に最新情報に更新されており、学習テキストを無期限で参照・復習できる点は、ITエンジニアとして転職後も役立つと卒業生からも評判です。

さらに卒業後も自習室を使用でき、DIVE INTO CODE主催の交流会や、開発サービス発表コンテストなどのイベントへの参加など、DIVE INTO CODEコミュニティの一員であり続けられます。

また受講料金を入金後は、受講開始3ヶ月前でもオンライン教材で学習でき、受講開始1ヶ月前より自習室が利用可能。受講期間前からサービスが受けられるのは、他のスクールにはないDIVE INTO CODEのメリットと口コミで良い評判です。

就職・転職活動支援サービスも評判、卒業生の優良企業への採用実績も

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は自社開発企業への就職・転職実績も多数で、人気の優良企業でIT・WEBエンジニアとして活躍できる可能性も。楽天、株式会社マネーフォワード、東京大学、トレンダーズ株式会社など上場企業や有名大学などエンジニアに評判の転職先が、DIVE INTO CODE卒業生の採用実績として公式WEBサイトに記載されています。

卒業生の転職成功の理由は、手厚いと評判のDIVE INTO CODEの支援サービス。専属アドバイザーによる採用選考書類の添削や模擬面接、ポートフォリオのレビュー、定期開催の企業の就職説明会があり、またDIVE INTO CODE受講生の一次面接を確約する提携企業も。

卒業後も半年間は就職のメンタリング、個人プロジェクトのコンサルティング、質問サポートを受けられる点もおすすめで、DIVE INTO CODEの支援サービスで就職・転職活動の準備を万全にできると口コミでも良い評判です。

また多くのプログラミングスクールの転職コースで受講対象が20代限定の一方、DIVE INTO CODEは年齢制限がなく、やる気を重視。実際に30代後半から40代で受講してITエンジニア転職への成功事例もあり、30歳以上のITエンジニア未経験者にもおすすめのスクールです。

政府認定講座で最大56万円のキャッシュバック!全額返金保障制度もあり

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の機械学習エンジニアコースとWEBエンジニアコースのフルタイムは、学習サービスや就職実績が認められた、経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座の認定コース。

ま 厚生労働省の「専門実践教育訓練給付制度」対象講座に指定され、一定の要件を満たすとDIVE INTO CODEの機械学習エンジニアコースでは最大56万円、WEBエンジニアコース(フルタイム)は最大45万円のキャッシュバックがあります(WEBエンジニアコースは2020年11月1日開講のコースから適用)。

政府の給付金制度を利用して費用を抑えて人気のAI・機械学習やWEBの開発スキルが習得できる点も、DIVE INTO CODE受講のおすすめ理由で、さらにDIVE INTO CODEには一定期間内に就職できなかった場合、スクールの規約に従い全額を返金する品質保証制度もあり、サービスの質への自信の高さがうかがえます。

DIVE INTO CODEの無料体験クラス・説明会の申し込みは公式サイトへ

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の料金

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)が提供する主要3コースの受講料金は以下の通りで、コースにより受講期間や受講料金が変わります。

  WEBエンジニアコース
(就職達成)
WEBエンジニアコース
(ベーシック)
機械学習エンジニアコース
受講期間 フルタイム:4ヶ月
パートタイム:10ヶ月
パートタイム:6ヶ月 フルタイム:4ヶ月
(最初の1ヶ月は事前学習)
料金(税別) 入学金:90,910円
受講料:498,000円
入学金:90,910円
受講料:298,000円
入学金:181,819円
受講料:798,000円

優良企業への転職・就職に強いDIVE INTO CODEは、質の高い学習カリキュラム、整った学習環境、手厚い転職支援、モチベーションを高める各イベントなどが口コミで評判のスクール。実務未経験でも即戦力のITエンジニアを目指せる十分な学習時間と丁寧な指導やサポートがあり、DIVE INTO CODEは受講料金以上の価値がありそうです。

また政府からの給付金制度を利用すると、お得にDIVE INTO CODEでのプログラミングスキル習得が可能です。

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の悪い評判・口コミから分かったデメリット

以上、WEB・機械学習エンジニアとして就職できるレベルのスキルや知識を習得可能なDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は口コミで良い評判がある一方、中にはやや悪い内容の評判・口コミも。以下、DIVE INTO CODEのデメリット・注意点として紹介します。

オンライン受講はパートタイムのみで、受講期間が長い

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)でオンライン受講できるのは、WEBエンジニアコースのパートタイムのみ。機械学習エンジニアコースとWEBエンジニアコースのフルタイムは、東京・渋谷にあるDIVE INTO CODEの教室で受講します。特に機械学習エンジニアコースは通学が必要で、効果的な学習のために実機を使ったりグループワークもあり、通学が難しい方には不向きです。

また仕事などで毎日学習時間が長く確保できない場合はパートタイムでオンライン受講できますが、受講期間は10ヶ月と長く、受講料金はフルタイムと同額で割高なのもデメリット。

※2020年9月現在は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、フルタイムでも「緊急体制によるオンライン運営」が行われていますが、段階的に解除予定です。

受講料金が比較的高いとの評判も

口コミを確認すると、DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の受講料金が比較的高いのがデメリットとの評判も。一方、少人数制授業、教室やオンラインで随時質問に対応するメンターが待機する学習環境、定期開催の勉強会やイベント、さらに就職・転職サポートも受講料金に含まれます。

卒業生の多くが平均収入が高いWEB・機械学習エンジニアとして優良企業に転職しており、DIVE INTO CODEは受講料金分の価値が十分あるスクールと言えます。

エンジニアコースのフルタイム受講の場合は事前テストがある

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の機械学習エンジニアコースとWEBエンジニアコース(就職達成プログラム)でのフルタイム受講は、事前テストに合格する必要があるのがデメリット。

体験クラス&説明会後に行われる事前テストの目的は、受講希望者の学習意欲や学習に取り組む姿勢、プログラミングの基礎知識の確認。本気でDIVE INTO CODEで受講したい場合はProgateなどを利用してテスト準備をしておく必要があります。しかし選考で選ばれたDIVE INTO CODE受講生は意識が高く、入校すれば切磋琢磨しながらプログラミングが勉強できるとの良い評判も多数あります。

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)のサービス利用までの流れ

以上、DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)のメリットや各コース料金、口コミでの評判を紹介しました。次に、サービス利用の具体的な流れを紹介します。

STEP1:DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)公式WEBサイトへアクセス

まずはDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の公式WEBサイトにアクセスし、コース内容やサービスを確認。カリキュラム「DIVER」の一部は無料公開されており、使用教材も一部確認できます。

WEB・機械学習エンジニアでの就職を検討し、DIVE INTO CODEのサービスに少しでも興味があれば、公式WEBサイトで無料の体験クラス&説明会申し込みがおすすめ。希望する日程を選んで、名前とメールアドレスをフォームに入力して予約します。

DIVE INTO CODEの無料体験クラス・説明会の申し込みは公式サイトへ

STEP2:無料体験クラス&説明会に参加し、カウンセリングを受ける

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の無料体験クラス&説明会は、DIVE INTO CODEならではの学習の進め方や学び方を体験し、WEB・機械学習エンジニアの就職やキャリアに関するカウンセリングが受けられ、 DIVE INTO CODEのサービスについても質問できる機会。また当日は参加した機械学習エンジニアコース・Webエンジニアコースのフルタイム希望者に事前テストが行われます。

受講申し込みの前には個別面談も実施されるので、DIVE INTO CODE受講への疑問や不安な点は前もって相談しましょう。

STEP3:受講前の事前学習開始

受講料金の入金後、受講開始3ヶ月前から学習に必要なDIVE INTO CODEのカリキュラム・ツール「DIVER」で事前学習でき、1ヶ月前から自習室利用が可能です。早めに入金すれば時間をけて準備でき、スムーズに受講を開始できます。

STEP4:DIVE INTO CODEで受講開始

受講開始日にオリエンテーションが行われ、講師が学習の進め方などを説明します。オリエンテーション後、本格的にDIVE INTO CODEでの受講が始まります。

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の特徴まとめ

ITエンジニア就職・転職を目標とするDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は、雇用での需要が高いWEB開発・機会学習の実践スキルが習得可能と評判のプログラミングスクール。RubyアソシエーションやPythonエンジニア育成推進協会が認定する質の高い教育を提供。未経験でも課題解決能力や、開発現場で即戦力になれるプログラミングスキル習得できるおすすめのスクールです。

効果的な学習法やカリキュラム、受講生限定の多彩なイベント、手厚い学習サポートと就職・転職支援が口コミでも評判で、DIVE INTO CODEの多くの卒業生は、優良企業に就職しています。

あらためてDIVE INTO CODEの特徴や利用メリット、おすすめ理由をまとめると以下の通りです。

  • 実践的な学習カリキュラムで、開発現場で通用するスキル習得が可能
  • 受講生のWEBアプリケーション開発スキルが高いとITエンジニアにも評判
  • ペアプログラミングやチーム開発体験で、挫折しにくく効果的に勉強できる
  • 受講生同士の繋がりができ、モチベーションを維持しやすい環境と評判
  • 学習環境や学習サポートが充実し、質問への随時対応、土日の自習室利用も可能
  • 就職・転職活動支援サービスが手厚く、優良企業への就職実績あり
  • 政府認定の講座で最大56万円のキャッシュバックも!全額返金の保障制度もあり

RubyやRuby on RailsのWEB開発、機械学習のスキルを学び、ITエンジニア転職を実現したい方は、DIVE INTO CODE公式WEBサイトにアクセス、まずは無料の体験クラス&説明会への参加がおすすめです!

DIVE INTO CODEの無料体験クラス・説明会の申し込みは公式サイトへ

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